岐阜ダイビングセンター

営業時間 11:00~20:00

定休日  月曜日・火曜日
祝日の場合休日振替

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よくある質問


Q泳げなくても、平気?
A当然、泳げないよりは、泳げたほうが良いですねぇ。しかし、泳げないという人のほとんどは息継ぎが苦手なのが事実です。ダイビング中は、スノーケルやレギュレーターで呼吸するので息継ぎの必要がありません。またフィン(足ひれ)を利用して推進力も補うことができるので、運動量の多い水泳のような細かいバタ足も不要です。器材の操作により浮いたり・沈んだりを自分でコントロールすることも可能ですので、器材の使い方をマスターすることが大切です
Q運動は得意じゃないんだけど・・・
Aダイビングは、年齢を問わず、健康な方であれば誰でも楽しむことができます。最近では器材の発達で、女性だけでなくシニアの方にも快適に楽しんでいただけるようになりました。しかし、健康のためだけでなく安全にダイビングを行うためにも、普段からの体力維持と向上は大切になりますね。最近では、定年後、ご夫婦でダイビンライフを楽しんでいる方も多いですよ。
Qさむ~い冬でも潜れるの?
Aダイビングは、シーズンを問わず1年中行うことができます。真冬では、水の入らないドライスーツを着用し、厚手のグローブやフードで防寒対策をしっかり行えばまったく問題ありません。水中にも陸上のような四季の変化があり、1年通して観察することでより海の魅力を感じることができますよ。陸上では、冬のほうが空気が澄んで、星がきれいなときがありますよね。水中でも同じで、視界も安定してきれいなんですよ。
Q1人で始める人はいますか?
Aダイビングを始める方のほとんどが1人で来店されます。新しいことを始めようとする場合、なかなか友達と都合が合わないことも多いですよね。先輩ダイバーのほとんどが、「最初は話しを聞きに来るまでは1人で不安だったよ。でも講習やツアーに参加するうちに、同じダイビングという趣味を通して、年齢関係なく気の合う仲間が増えましたよ。」と皆さん同じことをいわれます。
Q子供と一緒に潜れるかな?
A指導団体によって違いますが、10歳位からのキッズ向けのジュニアダイバーコースが用意されています。親子で一緒にダイビングをはじめて、今では家族全員がダイバーの家庭も。家族旅行は、もちろんダイビング!!
Q視力が悪いのですが・・・
A陸上の眼鏡と同じように、ダイビングのマスクに視力矯正用のレンズをつけることができます。日常生活に差しさわりのない視力ならレンズは必要ない場合もあります。しかし、目で楽しむダイビングだからこそ、自分の視力にあったレンズを選ぶことが重要ですね。
Qサメなどの危険な生物は大丈夫?
Aダイビング中に見られるサメは、おとなしい種類のサメがほとんど。ダイバーが襲われた例はないんです。また、サメは、映画などの影響で怖いイメージになってますが、実際にはすごいかっこいいんですよ。ほかの危険な生物も、こちらからいたずらや邪魔をしなければ人間に害を与える生き物はいません。私たちダイバーは、彼らの世界へお邪魔させていただくわけですから、謙虚な気持ちが必要ですね。実は、人間が一番危険で怖い生物かも・・・・!?
QCカード取得後は、 どうやって潜るの?
ACカード取得後、ダイバーになったらショップの企画するファンダイビングコースやステップアップコースなどのツアーに参加して、ダイビングを楽しみます。平日や休日の日帰りツアーや、週末1泊ツアー、年に数回の国内・海外のリゾートツアーもあり、あなたのダイビングライフもしっかりサポート。世界中の海を楽しもう!!